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  • kensco 13:58 on 2010-01-09 Permalink | Reply  

    New Year Resolution 

    言語を2つ覚える。

     
  • kensco 15:13 on 2009-12-11 Permalink | Reply  

    会計士試験合格者就職難の中,来年度の試験はじまる 

    Cram time (winter)

    試験制度を見直すとか,合格者数を絞るとか,新たな資格認定試験を作るとか,いつになく話題を振りまくなか,平成22年度の公認会計士試験が始まります。

    今週末に短答式試験が実施されるというのを聞いて,平成22年度試験から,短答式試験が冬季・夏季の年2回になったというのを知りました。

    今年がその最初の試験。
    過年度受験生は,この時期に短答式試験に合格していると,夏の試験まで論文対策に集中できてよさそうです。

    合格者数のシーリング目標も必要でしょうが,何よりも合格者の質の確保が大切でしょう。
    その意味で,付け焼き刃的でなく,十分に準備した受験者が順当に合格できるように論文式試験の難易度を上げるというのがいいのではないかと思います。

    21.11.30 平成22年公認会計士試験第Ⅰ回短答式試験の出願状況について.

     
  • kensco 01:04 on 2009-12-06 Permalink | Reply  

    麻布十番くろさわにて 

    ... Celebrate that friends  ....

    10年来の友人と久しぶりに差し向かいで食事をした。

    7年前に起業し,低空飛行のしんどい時間をパートナーとふたりで支え合いながらやってきた彼に,いま追い風が吹いているよう。

    苦しい数年間を乗り越えてきただけあって,現状に手応えと自信を感じている,そんな雰囲気を醸し出していて,「ああ,いい男の顔になってきたなあ」と自然に思えた。

    友とは,互いに頂上で再会することを約束した者同士をいう。

    こんなコトバを思い出して,自分自身も気持ちを新たにした,麻生十番の夜でした。

     
  • kensco 22:33 on 2009-11-15 Permalink | Reply  

    Cyberduck 3.3にしたら 

    Cyberduckを3.3にバージョンアップしたら,アイコンのアヒルが悪者面になっていた。
    前のに戻してほしい。

    Before
    cyberduck_before

    After
    Cyberduck_after

    こうして比べると,前から怖い顔だった気もする。

     
  • kensco 14:21 on 2009-11-11 Permalink | Reply  

    組織のための黄金律 

    Rule of thirds

    友人のブログ経由で,ジル・ジョーダン女史の「システムを立ち上げる場合のゴールデン・ルール」なるものを目にした。
    いろいろ思い当たる点があるので,書き残しておこうと思う。

    (via maleny | ram_catalog @wiki

    (1)小さく始める

      一つ目は小さく始めることです。
      大規模に始めようとすると失敗する可能性が高くなります。
      実践に必要なエネルギーは既に在るものをつかうべきです。
      お金を借るといった無理はしないで下さい。
      無理をすれば、最初に持っていたエネルギーが小さくなってしまいます。
      また、ニーズを確認することも忘れないで下さい。
      さらに、メンバー間でヴィジョンと目的を必ず共有して下さい。

    (2)寛容である

      次のルールは全ての人を受け入れることです。
      全ての人を受け入れる器を持ち、それをメンバー全員が意識して下さい。
      これにより、組織の考え方やメンバーの偏りを防ぐことができます。

    (3)切磋琢磨する

      その次のルールは、お互いをトレーニングし合うことです。
      組織維持に必要なスキルはもちろん、メンバー同士の関係作りの模索のトレーニングも重要です。
      このトレーニングを行うことにより、各自が持っている価値や貢献の認識を共有できるからです。
      これは困難なトレーニングですが、とても重要です。
      特に、ボランティアの価値や貢献は無視されがちになりますが、彼らの重要性を認識するためにも必要です。
      また、プロジェクトがうまくいくためには、各自の得意分野や興味を確認した上で、お互い補い合うことが必要です。

    (4)対話する

      さらに、対話の機会や場所作りを怠らないで下さい。
      これは、新組織の立ち上げはもちろん、既存の組織とっても重要です。
      このような対話の機会を設けることで、組織に隠れていた歪みを見つけることができるからです。
      対話の場所や機会作りは、助けが欲しいと言える良い機会ですし、誰もが役に立てる良い機会です。

    (5)楽しむ

      最後は、楽しんで進めてほしいということです。
      楽しんでやることほど、豊かなインスピレーション受けて活動することができます。

    なーんだ,そんなの基本でしょう,ということほど難しい。

     
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